2006年04月16日 (日) | 編集 |
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幼稚園に行ってた頃、僕は将来お医者さんになろうと思っていた。
病院に行った時に白衣を来て颯爽と歩いていた
お医者さんを見てカッコイイと思ったのだ。
ある時、同じ幼稚園に通っていた1歳下の幼なじみの
えみりちゃんを患者にして、お医者さんごっこをした。
『次の方どうじょ、どーされまちたか?お熱をはかりましょう。』
そして調子に乗って
『これはしゅじつ(手術)しないとなおりませんね』
と机にあった三角定規をメスにして手に刺した。
痛かったらしくえみりちゃんは泣いてしまったのでやめた。
幼稚園の先生が
先生『何してえみりちゃん、泣かしたの?』
ぼく『お医者さんごっこ。』
先生『・・・・・・・・』
この時の記憶は結構曖昧だが先生が顔を赤らめて
怒っていたことはハッキリ覚えてる。
でもねえ、僕は先生の想像したお医者さんごっこなんか
してないからね。
その頃はまだ無邪気だったんだよんー(*ω*)
もっと読みたい方はクリックをお願いします。
更新意欲が湧き出ます(笑)

幼稚園に行ってた頃、僕は将来お医者さんになろうと思っていた。
病院に行った時に白衣を来て颯爽と歩いていた
お医者さんを見てカッコイイと思ったのだ。
ある時、同じ幼稚園に通っていた1歳下の幼なじみの
えみりちゃんを患者にして、お医者さんごっこをした。
『次の方どうじょ、どーされまちたか?お熱をはかりましょう。』
そして調子に乗って
『これはしゅじつ(手術)しないとなおりませんね』
と机にあった三角定規をメスにして手に刺した。
痛かったらしくえみりちゃんは泣いてしまったのでやめた。
幼稚園の先生が
先生『何してえみりちゃん、泣かしたの?』
ぼく『お医者さんごっこ。』
先生『・・・・・・・・』
この時の記憶は結構曖昧だが先生が顔を赤らめて
怒っていたことはハッキリ覚えてる。
でもねえ、僕は先生の想像したお医者さんごっこなんか
してないからね。
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